1. 【決定版】優良出会い系サイトランキング~出会いMAX~
  2. 出会い体験談
  3. PCMAX
  4. ≫ワールドクラスな美巨乳と出会ったのはPCMAXでした - おっぱい好きの出会い系体験談

ワールドクラスな美巨乳と出会ったのはPCMAXでした – おっぱい好きの出会い系体験談


美巨乳と出会ったのはPCMAXでしたというおっぱい好きの出会い系体験談

 

PCMAXで知り合った女性が「好みすぎる美巨乳だった」という男性の体験談です。

私もおっぱい教の信者なので、魅力的なおっぱいを持つ女の子と出会えた筆者は羨ましい限りですね~。

  • 体験した人:黒沢一基さん(28歳)
  • 出会った人:佐々木葵さん(31歳)
  • 相手の職業:デパートの美容部員
  • 利用した出会い系サイト:PCMAX

おっぱい好きの僕はこんな人間です。

僕はおっぱいが大好きです。

いきなりこんなことを言うのもなんですが、おっぱいに命かけているといっても過言ではございません。

 

好きなおっぱいの形はお椀型で、大きさによってはロケットおっぱいもご馳走になります。

A-Bカップよりは、綺麗なC-Dカップのほうがいいし、形が整っていればEカップFカップも好きです。

 

今まで揉んだことのあるおっぱいのサイズは、付き合っていた女性のA-B-D-Eカップの4種類と、おっぱいパブで揉んだFカップのおっぱいです。

モチモチした質感の、真っ白で美肌なEカップが人生の中で最良の乳房と思っています。

 

そんなおっぱい大好きな僕は、いつもPCMAXでプロフィール検索をしています。

グラマラスな項目にチェックを入れていて、巨乳だけど細い、アンバランスと言われるような美巨乳との出会いをひたすら探しているのです。

 

そんなおっぱい好きの僕が、神乳と出会ったときの話を投稿させていただきます。

たまには画像で会う相手を探してみよう。

プロフィール検索だったらお金がかからないし、詳細を見るためにも10円しか消費しません。

だから毎日プロフを見て会いたい女の子を探していたんです。

 

けれども、夏のボーナスをもらった僕は、いつもとは違う「画像検索」をしていました。

 

おっぱいが沢山見れる、おっぱいで異性が選べる。

 

一つの画像をアップで見るには30円かかりますが、

「出会ってから貧乳だったと気づく・・・」

なんて悲しいシチュエーションを避けることができます。

目にとまったのは魅力的な谷間と美しいクチビル。

だらしない乳房の写真が並ぶ中、ひときわ目立つ写真を見つけました。

 

深すぎるほどの谷間と、憂いがあるクチビルです。

これは美巨乳に違いない・・・これでルックスが悪いなんてのはあり得ない・・!

 

僕は確信しました、この女性と会おう。

いくらつぎ込んでもいい、どうにか気を引いて出会いたい。

 

プロフィール欄には「グラマラス」と記されていて、画像では申し分ない豊乳感。

間違いなく巨乳、あとはブラジャーを外しても綺麗かどうかの話。

 

いつもとは違い、1万円を一気に課金して、今後のメールに備えます。

お金はいくら払ってもいい、割り切りでもいい、合計5万円くらい払ってもいい。

 

おっぱいにかける熱い想いなら誰にも負けない。

そんな僕が、まさか本当に巨乳ちゃんと出会えるなんて。

お金あげますじゃなくて、何でも奢ります。

割り切りでも構わないって思っていたのは確かです。

でも、バカ正直に「お金をあげるのでエッチしませんか?」と誘っても、ふつうの女性なら断られます。

 

僕は、相手の女性に

「ご飯でもプレゼントでも何でも奢るので、会ってくれませんか?」

とマジメールを送りました。

 

10通ぐらいメールを交わした後の決定打となる一撃です。

 

これがダメなら諦める。

そう思っていた僕に返事がきました。

 

「今度の休日ならいいですよ~♪」

神乳を揉むのにかかったお金は3万円でした。

OKの返事がきてからは展開が早かったです。

 

相手の葵さんは美容部員さんで、土日のお休みが取れないとのことだったので、月曜日になりました。

ちょうど僕の有給が溜まっていたので、それを使って会えることになったのです。

 

待ち合わせの場所にきた葵さんは、小柄で綺麗な女性。

白いニットワンピを着ていたんですが、胸のところだけ明らかに盛り上がりが凄い。

 

最高です、服の上からおっぱいを眺めているだけで興奮が止まりません。

白い服は膨張色ですから、よけいにおっぱいが魅力的に見えるんですよね。

 

そんなことを考えながら、水族館デート、ディナー、バーの3箇所にいったのです。

もちろん僕の奢り、何でも奢るといって出会ったので、僕もそれは覚悟していました。

ラブホテルには行きませんでした。でもおっぱいは揉めました。

葵さんはお酒が飲めないらしく、バーに行ってもほとんど飲むことはありませんでした。

シラフ状態です、これじゃラブホテルに連れていくことが出来ません。

 

結局、楽しく過ごすことはできましたが、葵さんとその日にエッチすることはありませんでした。

でも、大きく実ったおっぱいを揉むことはできたんです。

帰りのタクシーの中で、ストールで隠しながら・・・

エッチできない、生乳も見れない、おっぱいも揉めない。

そのまま帰宅するなんて、そんなタダ働き、無駄な出費は絶対に避けなければいけません。

 

何かしらの収穫が欲しい。

 

そう思った僕は、タクシーの中で葵さんの太ももに軽くタッチしたのです。

 

酔っていない女性、帰るといった女性。

 

拒まれるか・・・?

そう思いましたが、手を振り払おうとはしませんでした。

 

太ももの上に置かれている僕の手。

拒否する様子のない葵さん。

 

そのまま僕は、手を上に動かしていき、目の前の大きなおっぱいを触れたいと思いました。

そして欲望のまま、タクシーの中という禁忌的なシチュエーションで、僕はそれを実行したのです。

 

「ムニュムニュ…」

 

ブラジャーをしているのに、あり得ないほどの柔らかさ、マシュマロ感。

31歳という年齢が可能にしているのか、そんな驚異的な質感のおっぱい。

 

「これは神乳だ…生きててよかった…」

 

裸体でおっぱいを見ているわけでもなく、生乳をタッチしているわけでもありません。

服の上から触っている、それだけなのに、僕にとっては至福の時間となったのです。

長くなるので後日の話は割愛します。

規定の文字数を大幅に超えそうだったので割愛しますが、当日は

「おっぱいを服の上から触れただけ」

で終わりました。

 

ただ、後日のデートではエッチすることができまして、無事に神乳とご対面となったのです。

 

柔らかさ。

白さ。

質感。

乳房の高さと左右のバランス。

全体のボリューム感。

乳輪の大きさや濃さ。

乳首のサイズ。

 

どれをとっても一級品と感じる葵さんの胸は、まさに「ワールドクラス」といっていいと思います。

データ的にはFカップ、アンダーは70とよくある巨乳ちゃんかもしれませんが、実物を目の前にした際の感動は言葉にできないものです。

 

神乳と出会えた僕にとって、PCMAXは命の恩人です。

おっぱい好きが神乳をもつ女性と出会う、そんな素敵なミラクルはありませんよね。